
もとようニュース5月号
幼稚園の「遊び」ということ 先日のひまわり会の総会でお話ししました幼稚園における「遊び」の大切さをもう少し詳しくお伝えしたいと思います。「幼児期の教育は生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものである。」 これは、幼稚
幼稚園の「遊び」ということ 先日のひまわり会の総会でお話ししました幼稚園における「遊び」の大切さをもう少し詳しくお伝えしたいと思います。「幼児期の教育は生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものである。」 これは、幼稚
令和6年度の幼稚園の保育方針 園訓「つよく、やさしく、ありがとう」のもと、本年度は、次の点の内容に重点をあてて園児達に「心豊かで、よく考え活動し、たくましく生きる力の基礎を育成」することをめざします。 収穫活動等、自然の
1年間を振り返って 元岡幼稚園ではこの1年間、活動や行事をコロナ前にもどすことをテーマに取り組んでまいりました。そこで、4月に出しました保育方針をもとにこの1年間の活動を振り返りたいと思います。 1.「のびのびと活動で
交通安全教室で元気に手を挙げて横断歩道を渡る子ども達 1月25日、西福岡交通安全協会から4名来園していただき、園児達に交通安全指導をしてもらいました。道路標識の意味や道路を歩くときに気を付けることなどをお話ししてもらっ
年頭に当たって 3学期の始園式では、冬休みの楽しかったことを振り返らせたり、これからの1月、2月、3月のお話をしたりしました。子ども達は、笑顔でお話を聞くことができました。 そこで、お家の方に年頭に当たり、子ども達に話
みんなで楽しくがんばったお遊戯会、中止となったマラソン大会 12月2日(土)お遊戯会を行いました。今回のお遊戯会は、保護者の方など観覧者の方の制限はなく三部に分かれてのお遊戯会でした。どの園児も練習した成果を見せようと
友達との小さなトラブルやけんかについて 幼稚園で生活に慣れてくると友達とのいざこざや小さなけんかが起こり始めます。このいざこざやけんかで泣いたり、怒ったりして子ども達は先生やお家の方に「○○ちゃんはブランコをゆずってく
自立心を育てるためには・・・ 元岡幼稚園では、日頃の保育をはじめ行事や活動の中で一人ひとりの園児が、みんなと仲良く、のびのびと育って欲しいと願いながら職員は援助や支援、指導をしています。その中でも年少よりも年中の子どもが
自然体験の大切さについて 元岡幼稚園では、カリキュラムに自然体験を多く位置付けています。特に四季の収穫活動、春のいちご狩り、夏のトマト・キュウリの収穫、秋の芋掘りそして焼き芋会、冬のダイコンや人参の収穫などは、本園の自然
2学期のスタートで気を付けたいこと 大人でも長い休みの後は、なかなか体や心の調子が戻らないものです。子ども達は、大人以上にもとに戻るのに時間がかかります。 そこで、次のことに気を付けながら生活させるとスムーズに幼稚園生
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元岡幼稚園
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